驚きの仕組み !全くのド素人でも入社3か月で生産性100万円越え!

2021年2月19日配信

カテゴリ:
経営 コンサルティング 整体院立ち上げ

コロナ以降、外向きの取り組みよりも社内に目を向け
改めてスタッフ教育を考えている方も多いのではないでしょうか?

教育といって、新人教育、院長・幹部教育など様々ありますが、
この春の時期になり、間もなく迎え入れる新人の成長スピードを意識している方も多いと思います。

そのようなにお考えの方にご質問です。

「入社3か月で生産性100万円を超える」が当たり前になったらどうでしょうか?

早く成長してくれることで、
売上、利益はもちろん事業の次の展開も考えやすくなりますよね。

しかし、
『いつまでたっても新入社員が活躍してくれない』
ということを教育の仕方・制度が悪いのではないかと決めつけていませんか?

もちろん、全く教育体制が整っていないところは
入社後の研修や教育時間を作る必要はあります。

しかし、少なからず教育体制は敷いているにもかかわらず、
なかなか成長してくれない、ということには以下3つのことが考えられます。

1.技術・対応の再現性
まずは技術、対応に再現性があるか?という点です。
技術は教えられますが再現性が高くなければ最低限の技術レベルになるにも時間がかかってきます。技術はもちろん対応に関しても再現性をあげるためにも内容の整備をし、マニュアル化していく必要があるでしょう。(現在の技術の再現性をあげていくのが難しいのであれば技術導入も検討する必要はあります)

2.ビジネスモデルの仕組み
次にビジネスモデルとして継続してもらえる仕組みとなっているか?という点です。
いくら集客できても継続してもらえる仕組みになっていなければ売上には繋がりにくいです。技術力・対応力が備わっている上に継続しやすいモデルになっていれば新人でも早いうちに患者さんを獲得することができます。新人の成長スピードが早い企業の一番の差はこのビジネスモデルの差にあることが多いです。
(※そもそも、売上が上がりにくい仕組みになっているかも。。。)

3.評価制度の仕組み
最後は、評価の仕組みです。
冒頭でお伝えした「3か月で生産性を100万円」にするために、周りのメンバーの関わりが非常に重要になります。院長だけが新人のフォローをし、他のメンバーは個人プレーになっている院は、新人は育っていきません。周りのメンバーが新人を育てる意識を持たせるためにも評価の仕組みを変えていく必要があります。例えば、チーム評価制のような院全体の生産性を評価する仕組みになっていれば、新人が育たないことには評価があがりません。そのため周りのメンバーが助け合う文化がうまれやすくなります。そうすると、新人の成長に早く繋がりやすくなります。

育成する上で、上記3つの仕組みの連動が必要不可欠になります。
1つだけ仕組みがあっても新人の成長スピードは安定しません。できる子だけ育つという環境になってしまいます。

このような3つ仕組みがしっかり連動した企業さんがいらっしゃいます。

↓驚きの仕組みを作られた会社の詳細レポート↓
https://lpsec.funaisoken.co.jp/funai-healthcare/seminar/069956_lp/

その企業は整体事業を立ち上げられ、
「たった4年で売上3億円以上に急成長」されており、
さらに「完全週休2日・素人スタッフでも3か月後に100万円」の状態を作られました。

そこには、
●技術・対応の再現性
●新業態・美容整体×サブスクモデルの継続の仕組み
●店長なしもで伸ばすチーム評価制

の新しい仕組みがあります。

これらの仕組みを作られた、株式会社Withの田村代表をお迎えし、
この3つ仕組みの解説をするセミナーを開催することになりました。
まずはどのような仕組みで事業されているのか、下記の詳細レポートをご覧ください。

↓詳細レポート↓
https://lpsec.funaisoken.co.jp/funai-healthcare/seminar/069956_lp/

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