【大注目】令和型の整骨院経営は「〇〇〇〇×〇〇〇」

2020年2月18日配信

カテゴリ:
コンサルタントコラム 整骨院経営ブログ

◎年商1億円以上
◎3店舗以上
◎上記を目指している

そんな経営者の皆様、整骨院経営に不安はありませんか?

まず確認いただきたい事は、2019年の売上高は2018年と比較して何%成長しましでしょうか?
弊社は毎日13名の整骨院専門コンサルタントが全国の整骨院様にお伺いをしておりますが、独断と偏見で分析してみると下記の通りです。

【売上高成長率】
106%以上:2割
91%~105%:6割
90%以下:2割

上記から推定されることは以下の通りです。

①成長率が106%以上
・出店および移転拡張をした
・広告宣伝費を増加
・新規事業への投資
・保険依存から実費移行が成功

②91%~105%
・想定よりも伸び悩んだ
・大きな変化をしなかった、できなかった

③90%以下
・整骨院事業でこれまで通りの経営体制

また、どうでしょうか?

・人件費
・広告宣伝費
・仕入れ
・採用コスト
が上昇して利益を圧迫してないでしょうか?

ここで考えてほしいことが
「持続的成長度スコア」です。
計算方法は・・・
持続的成長度スコア=(売上高)成長率+営業利益率=20%~40%
※成長率は会社自体の伸び率のため整骨院事業以外に含む

ぜひ2019年の1年間の実績を計算してみてください。
恐らく多くの会社様は20%に届かないのでしょうか?

総じて・・・
☑売上が伸びずに
☑利益も出づらくなっている

これでは皆さん今後の整骨院経営に不安だと思います。

さて、本メルマガがタイトルですが、令和型の整骨院経営は「〇〇〇〇×〇〇〇」となっています。答えはこちらです。
〇〇〇〇=高生産性
〇〇〇=組織力

高生産性=稼働施術者1名あたり100万円以上/月
組織力=やりがい×安心→エンゲージメント向上×低離職率

上記の2点を今年1年でしっかり整備していかないと2021年以降は相当厳しい経営を強いられるのではないかと危機感を持っています。
画像の下にこっそり詳細を載せておりますのでお気づきの方のクリックしてみてください。

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