【好評につき再掲載】下記のエリアの整骨院経営者様には必読の内容です

2019年8月6日配信

カテゴリ:
コンサルタントコラム 整骨院経営ブログ

皆さま
こんにちは。
船井総研の小川裕樹です。 

2019年も8月に入り、今年もいよいよ下半期に入りますが、自院の売上実績は昨年と比較して上昇傾向にあるでしょうか?

日々、沖縄から北海道まで全国の整骨院経営者様とお会いさせていただく機会があるのですが、下記のようなお悩みを抱える整骨院経営者様が多いように感じます。

2018年と比較し、売り上げが下降傾向にある
SEOの改定により、集客数が落ちてきている
交通事故売り上げを100万200万300万と伸ばしていきたいが、どうすればよいかわからない
毎月2~3名安定して、交通事故新規が来院する仕組みを創りたい
交通事故のレセ枚数、売上が減少している
交通事故の集患は諦めている
地域の競合院が気になる
2019年9月からの戦略の見通しを立てられていない 

いかがでしょうか?
どれか1つは当てはまる方も多いのではないかと思います。 

上記のようなお悩みを抱える整骨院経営者様がいる一方で、

〇2019年に入り、毎月増収増益の経営を続けられている
〇2019年に入り、昨対比で140%成長を続けている
〇交通事故新規を毎月10名以上(1院)集患できている
〇WEB新規数(治療、事故の両方)が40名以上/月のペースで集患できている
〇交通事故のレセ枚数が毎月40枚以上ある
〇交通事故売り上げ200万~300万を持続的に達成している
〇下半期から、来期までの計画が立てられている

といった方も一定数いらっしゃいます。

この違い、差は何なのでしょうか?

それは、業績の効果的かつ効率的な正しい上げ方を知っているかどうかです。

例え話ですが、筋力トレーニングをする場合、がむしゃらにやっても筋肉は肥大化しません。
正しいフォームで、効果的かつ効率的に、計画的にトレーニングを行う必要があります。

これは、整骨院の経営においても通ずるところがあります。

集客1つにとっても、チラシ、WEB、紹介、など取り組みの手段は無数にあるのが実情で、自院の立地や特徴、競合院の状況、時流などを判断材料に入れた上で、最も効果的かつ効率的な一手を打つ必要があります。

そこで、当コラムでお伝えしたいのは、業績アップのために、まず交通事故の分野に注力することです。

後ほど詳しくはご紹介しますが、
現在、全国250会員様の数値を見る中で確信できることとしましては、今でも、

交通事故後の怪我で整骨院に通うことができる
・自賠責保険適用でむち打ち治療が自己負担0円で受けることができる
・整形外科と併院できる慰謝料
・補償がもらえる

 といったことが、一般の方に知られていないという事です。

 

また、交通事故の業績を柱に据えることで、

 ・保険自費移行への準備資金を確保できる
・採用、人材育成、評価制度の構築などの投資が可能になる
・毎月事故新規が来院することで経営が安定する
・他事業への進出(美容、ジム事業など)中長期的な事業計画が立てられる

などのメリットがあり、業績アップを図るためには、交通事故分野に取り組んでいただくことが、最速・最短・最ローコストであると思います。

 さらに、明らかに簡単に集まる地区があることもわかっています。
下記の市区町村をご確認ください。
※該当市区町村はかなり多いですが、非常に重要な情報ですので必ずお目通しください。
※取り消ししている市は、既にお申込みがあり自賠責新規集患に成功したエリアです。

・鹿児島市 ・八王子市  ・北海道     ・那覇市
・千葉市 中央区 ・鈴鹿市 ・鳥取市 ・岐阜市 ・山口市 ・松江市 
・三鷹市 ・京都市 ・日立市 ・和泉市 ・草津市 ・下関市 ・豊川市 
・高岡市 ・さいたま市 南区 ・宇部市 ・秦野市 ・豊田市 ・清須市
・都城市 ・小山市 ・松阪市 ・今治市 ・習志野市 ・羽村市
・新潟市 西区 ・浦安市 ・秋田市 ・上田市 ・新座市 ・仙台市
・川西市 ・狭山市 ・岡山市 ・野田市 ・千葉市 若葉区 
・熊本市 ・伊勢崎市 ・松山市 ・倉敷市 ・高崎市 ・宮崎市 ・豊田市
・旭川市 ・高知市 ・郡山市 ・久留米市 ・青森市 ・盛岡市
・高松市 ・広島市 ・津市 ・長岡市 ・市原市 ・前橋市 ・越谷市
・函館市 ・福井市 ・堺市 ・佐世保市 ・山形市 ・横須賀市 ・静岡市
・さいたま市 ・松本市 ・八戸市 ・厚木市 ・つくば市 ・上越市 
・松江市 ・日立市 ・東根市 ・小田原市  ・小平市 ・相模原市 
・富士市 ・加古川市 ・山口市 ・八千代市 ・立川市 ・太田市
・和泉市 ・弘前市 ・大分市 ・釧路市 ・日野市 ・安城市 ・栗東市
・宇部市 ・豊川市 ・富山市 ・金沢市 ・大仙市 ・岡崎市
・秦野市 ・磐田市 ・帯広市 ・松阪市 ・今治市 ・福岡市 
・佐賀市 ・大津市 ・春日部市 ・多摩市 ・小牧市 ・土浦市
・石巻市 ・上田市 ・川西市 ・野田市 ・米子市 ・宇都宮市
・刈谷市 ・尾道市 ・八千代市 ・八尾市 ・出雲市 ・古河市 
・栃木市 ・いわき市 ・鳥取市 ・北九州市 ・安城市 
・川崎市 麻生区 ・千葉市 稲毛区 ・川崎市 幸区 ・千葉市美浜区
・長野市 ・磐田市 ・石巻市 ・名張市 ・新潟市西蒲区 

ご確認いただきありがとうございます。
自院のエリアはございましたでしょうか?

上記のエリアに該当する方は、
・交通事故売上100~200万/月
・交通事故新規数5名/月
・月間交通事故カルテ枚数20枚
・施術者1人当たり生産性150万/月 

を達成する見込みが高いと言えます。

その根拠は、人口が十分に存在してかつ競合院の数も他地域と比較して少ないからです。

例えば、東京、大阪、福岡など都市圏の場合は、人口は圧倒的に多いですが、その分競合院の数も多くなります。
更に、都市圏の方が地方部よりもマーケティングが進んでいるので、
今から競合院と差をつけるには、かなりの時間とコストがかかります。 

しかし、上記のエリアの整骨院は、集患するための人口も十分に確保できており、競合院も都市部ほどマーケティングが進んでおりません

つまり、今からでも他院とマーケティング面において差別化を図り、
地域で1番の集患力を身に着けることが可能です。

そして、上記のエリアが行うべきマーケティングは

1.オンライン対策

2.オフライン対策

の2つに分けられます。

1.オンライン対策は、

(1)HP(本体サイト、事故サイト)
(2)PPC広告(Google、Yahoo)
(3)MEO対策
(4)SEO対策
(5)各種ポータルサイト対策(ホームメイトリサーチ、エキテン)
(6)SNS(インスタ、Facebook、Twitter、LINE@)

 大きく分けてこちらの6つです。

2.オフライン対策は、

(1)院内啓蒙活動(POP、配布物)
(2)外観対策(A型看板、タペストリー、のぼり)
(3)その他地域における啓蒙活動 

などに分けられます。

ただ、注意点がございます。
現在、整骨院も全国的に飽和状態となりつつあり、そんな状況下で抜粋した地域になります。

2年~3年後には競合が増え、
このリストから排除される地域も出てくることは容易に予想できます。
もし、現在この地域に整骨院を構えており業績を伸ばし収益を確保したい方は、
今のうちに地域内シェア率を高め、地域一番店という地位を築いておかないと
数年後の経営状況は不安定な状態となります。
つまり本格的に業績アップと、未来の為に取り組むなら「今」です。
ただ、具体的な業績アップの取り組み方を知らないと意味がありません。 

そんな貴方様のために、「交通事故売上の業績アップ」に特化した経営相談を無料各エリア限定1社募集させていただきます。

船井総研では、より多くの交通事故患者様を救済いただける仲間を増やしていきたいと考えています。

詳細は下記リンクにて、ご確認くださいませ。
https://lp.funaisoken.co.jp/funai-healthcare/con-traffic2/lp/

また、上記で紹介させて頂いているエリアも一部のため、自分のエリアはどの程度見込があるか?について知りたい方も気兼ねなくお問い合わせください。

 

 

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